2012年 02月 01日
皆さん、こんにちは!
NASAの月面裏側の写真がフォトショップ等で隠したい部分を改ざんした痕が証明されたようである。
ケムログさんのブログに紹介されていました。
なるほど、そーなのかと感心しました。 なんでも、ワニとか猫などの写真を貼り付けている痕跡がはっきりと確認できます。 つまり、そこにあってはならないモノを隠蔽したわけですな。
日本では「かぐや」が最新の月面写真を撮影したはずであるが、それはどーなっているのだろうか。
我々小市民には一向に分からない部分である。
ロシアのニュース。
「日本人は4年間地震が来るのを待っているのだろうか」というのがあった。
「はい、そーです。 そこが貴方達とは違うところです・・・」、 か?
さてさて、世界は風雲急を告げているようであるが、ここ新御徒町のオリオンでは、次回の模競第2戦へ向けて動き出しています。
3月25日(日) 午後3時集合締め切り
お題はタミヤの251シリーズです。

写真の4点が対象です。
特に錬師(四段)以上の方は、古い金型の251Cで参戦していただきたいと思います(キリッ!)

ABER等のエッチングは50%オフとなっています。 AFVクラブやドラゴン用となっていますが、そこはそれ。使うのであれば使いこなすスキル。何もジャストフィットの必要はないんじゃない。合わなければ合わせるのが技量向上の要諦かと。

これがふる~い251C型。同梱されているフィギュアのモールドも時代を感じさせます。
某の少年時代にはあったんですからねー・・・。 錬師以上の方々の奮闘が想像できます。
写真はビギナー時代に作った物。最初はジャーマングレーのばかり作っていました。

251C/10 通常型のハーフトラックに、37ミリ対戦車砲を搭載したもの。簡単改造でっす。
マーキングは当然、グロス・ドイッチラント師団の白いヘルメット!

で、251D/1型です。面構成を簡略化した通常型兵員輸送車。上面の覆いはバーリンデンの改造セットから流用しましたが、皆さんはティッシュで自作できますね。モデルカステン履帯使用。

で、これが251D/9 75ミリ短砲身砲を搭載したヤツです。 塗装が紫外線で退色してしまっています。
雨だれ表現をデビューさせた作品です。当時はそのような仕上げはありませんでしたね。

アーマー誌で「改造専科」というコーナーで製作した251D/21.
MG151機銃3連装は全て自作しました。

同じく同コーナーで製作した251D/17.
小型砲塔(と呼ぶべきか・・・)に包まれた機関砲は、一体どうやって射撃するのか疑問でしたねー。
狙いなんて付けられませんがな。ねらうには砲の後に立つのだが、何の為か、後部にまで装甲が回り込んでいる。 これも全て自作。分かりにくい写真見ながら、色々なパーツを組み合わせて作りました。
で、いつの間にか「消しゴム」。 辞めましょうの一言もないです。そんなもんです、ライターの扱いは・・・。
さてさて、皆さんはどんな251を製作しますかねー。
この題材にしたのは、元キットが簡単。T34と変わらないくらい、あっという間にできあがります。
戦線はあらゆる所に出てきますし、所属も全ての部隊にありますので、マーキングや塗装のバリェーションなどを楽しめるシロモノです。
タミヤの251は履帯が考え所。PPのゴム履帯で、時々ねじれています。
引っ掛けて伸ばして連結・・・、なんてのは今時どうよとは思います。
ここはスパッとモデルカステンに変えるか・・・。
某も251C型で参考出品いたしますゾ!
もう付属のフィギュアそのまま使っての情景だぁー! はぁ・・・ぁ・・・。
ご注文お待ちしていま~すっ!
251C型は問屋さん売り切れでしたので、タミヤさんに発注していただきました。
週末か来週初めの入荷かと。
NASAの月面裏側の写真がフォトショップ等で隠したい部分を改ざんした痕が証明されたようである。
ケムログさんのブログに紹介されていました。
なるほど、そーなのかと感心しました。 なんでも、ワニとか猫などの写真を貼り付けている痕跡がはっきりと確認できます。 つまり、そこにあってはならないモノを隠蔽したわけですな。
日本では「かぐや」が最新の月面写真を撮影したはずであるが、それはどーなっているのだろうか。
我々小市民には一向に分からない部分である。
ロシアのニュース。
「日本人は4年間地震が来るのを待っているのだろうか」というのがあった。
「はい、そーです。 そこが貴方達とは違うところです・・・」、 か?
さてさて、世界は風雲急を告げているようであるが、ここ新御徒町のオリオンでは、次回の模競第2戦へ向けて動き出しています。
3月25日(日) 午後3時集合締め切り
お題はタミヤの251シリーズです。

写真の4点が対象です。
特に錬師(四段)以上の方は、古い金型の251Cで参戦していただきたいと思います(キリッ!)

ABER等のエッチングは50%オフとなっています。 AFVクラブやドラゴン用となっていますが、そこはそれ。使うのであれば使いこなすスキル。何もジャストフィットの必要はないんじゃない。合わなければ合わせるのが技量向上の要諦かと。

これがふる~い251C型。同梱されているフィギュアのモールドも時代を感じさせます。
某の少年時代にはあったんですからねー・・・。 錬師以上の方々の奮闘が想像できます。
写真はビギナー時代に作った物。最初はジャーマングレーのばかり作っていました。

251C/10 通常型のハーフトラックに、37ミリ対戦車砲を搭載したもの。簡単改造でっす。
マーキングは当然、グロス・ドイッチラント師団の白いヘルメット!

で、251D/1型です。面構成を簡略化した通常型兵員輸送車。上面の覆いはバーリンデンの改造セットから流用しましたが、皆さんはティッシュで自作できますね。モデルカステン履帯使用。

で、これが251D/9 75ミリ短砲身砲を搭載したヤツです。 塗装が紫外線で退色してしまっています。
雨だれ表現をデビューさせた作品です。当時はそのような仕上げはありませんでしたね。

アーマー誌で「改造専科」というコーナーで製作した251D/21.
MG151機銃3連装は全て自作しました。

同じく同コーナーで製作した251D/17.
小型砲塔(と呼ぶべきか・・・)に包まれた機関砲は、一体どうやって射撃するのか疑問でしたねー。
狙いなんて付けられませんがな。ねらうには砲の後に立つのだが、何の為か、後部にまで装甲が回り込んでいる。 これも全て自作。分かりにくい写真見ながら、色々なパーツを組み合わせて作りました。
で、いつの間にか「消しゴム」。 辞めましょうの一言もないです。そんなもんです、ライターの扱いは・・・。
さてさて、皆さんはどんな251を製作しますかねー。
この題材にしたのは、元キットが簡単。T34と変わらないくらい、あっという間にできあがります。
戦線はあらゆる所に出てきますし、所属も全ての部隊にありますので、マーキングや塗装のバリェーションなどを楽しめるシロモノです。
タミヤの251は履帯が考え所。PPのゴム履帯で、時々ねじれています。
引っ掛けて伸ばして連結・・・、なんてのは今時どうよとは思います。
ここはスパッとモデルカステンに変えるか・・・。
某も251C型で参考出品いたしますゾ!
もう付属のフィギュアそのまま使っての情景だぁー! はぁ・・・ぁ・・・。
ご注文お待ちしていま~すっ!
251C型は問屋さん売り切れでしたので、タミヤさんに発注していただきました。
週末か来週初めの入荷かと。
































































